2008年10月14日

屋台で売っている"バーバ・パパ"

イルデパン島に移動する前に、現地で面白いもの、見つけました。

ヌメアのココティエ広場で、木曜の夜に開かれたイベントの屋台で「バーバ・パパ」が売られていました。
そして、アンスバタビーチにあるちょっとおしゃれなフレグランスとアクセサリーのお店で、「バーバ・パパ」の香りのコロンを見つけました。

さて、このバーバ・パパの正体とは…?!

正解は「綿あめ」のことでした!

フランス語で綿あめのことをbarbe a papa(バーバ・パパ)というのです。バーバ・パパの香りのコロンは、甘い砂糖菓子のような香りでしたよ。

ピッシンヌ・ナチュレル(NU)
さて、次回こそイルデパン島へ!乞うご期待!!
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