ルックJTB専任添乗員の知って得するよもやま話

斎木 勝久
マルタ共和国レポート

今回のツアーのようにマルタに連泊するコースなら、
自由行動で食事に出かける機会もあります!
その国のローカルな雰囲気を味合うなら、
はやり地元でにぎわっているレストランへ行くのが一番。
マルタ島はヨーロッパの人にとってみたら、リゾートで訪れる場所。
グルメな彼らに人気なのが、有名なインターコンチネンタルという
ホテルの近くにある 『The Avenue(ジ・アベニュー)』
ここはイタリア人も喜ぶパスタ屋です。19:30-20:00以降は
平日でも賑わって並ぶこともしばしば。
欧米人は夕食スタートが遅いんですよね。
バレッタ市内で自由行動・食事フリーがあれば、是非スネイルを
召し上がって見て下さい。エスカルゴでなく、スネイルという呼び方が
正しい正真正銘の『カタツムリ』ですが、日本人の口に合うと思います!

なんだか食べ物の話ばかりになってしまったので、ここでマルタ島の
素晴らしい絶景写真をいくつかでご紹介します。
ビットリオーサの街 添乗員斎木撮影   イムディーナの大聖堂 添乗員斎木撮影

上から見た青の洞門 添乗員斎木撮影 青の洞門 添乗員斎木撮影

アズール・ウィンドー 添乗員斎木撮影 ジュンガーディア神殿 添乗員斎木撮影

街ネコ 添乗員斎木撮影 チッタデル大城塞 添乗員斎木撮影

いかがですか? だんだんあなたもマルタに行きたくなってきた・・・・(催眠術?)でしょう!


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斎木 勝久
海外の味を自宅で再現することが得意。特に現地の庶民的なB級グルメ、食材はおまかせ!写真の通り、食いしん坊です。

世界遺産の島マルタ島8日間 なんといっても同じホテルに6連泊というのが嬉しい。
移動の煩わしさがありません。
スーツケースを一度開けたら最終日までパッキングし直す必要ありません。
到着日翌日、2日目の観光は午後からスタートし、成田からのフライトは遅い時間に
マルタ島へ到着するのでゆったりと旅がスタートできるのがオススメです。

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