ルックJTB専任添乗員の知って得するよもやま話

重野 正
パプアニューギニアレポート
ちょっとここで休憩。
パプアニューギニアで聞いたオモシロネタをご紹介しましょう。

前にも登場してもらった豚。
豚(重野撮影)
彼らは放し飼い(野生のようでありますが…)されているために、その飼い主もいます。豚は飼い主の大切な資産。なので、パプアニューギニアでは何と、豚をはねると補償として1000キナ(約4-5万円)を飼い主に払わなくてはならないそうです。

豚に限って言えることではありませんが、くれぐれも皆さま交通安全重視で。

さて、次回もまだまだ続く秘境・パプアニューギニアをお楽しみに!
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重野 正
趣味は山登りとスキー!定年後は、6,000mの山に友人と登る約束をしています。

今回参加したツアーはルックJTB地球の詩「大自然と多民族文化が息づく原色の楽園 パプアニューギニア8」。

広い世界には、まだまだ一般的ではない辺境の地がたくさんあります。そんな知的好奇心をかき立ててやまない、夢ふくらむ秘境への旅を叶えてくれるのがルックJTB 地球の詩です。

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