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   <title>JTB添乗員ブログ</title>
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   <updated>2012-01-27T03:09:48Z</updated>
   
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   <title>人生観が変わる？インドテッパンツアー！あの有名な世界遺産へ…</title>
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   <published>2012-01-21T05:45:23Z</published>
   <updated>2012-01-27T03:09:48Z</updated>
   
   <summary> ＞＞＞前回の記事から読む。 さて、今日は誰もが知ってる、あの世界遺産を観に行き...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<a href="/tour_conductor/2012/01/post_50.html" target="_blank">＞＞＞前回の記事から読む。<br />
</a><br />
さて、今日は誰もが知ってる、あの世界遺産を観に行きます。<br />
<br />
アグラには
タージ・マハルを始めとして３か所の世界遺産がある。（@アグラ城、Aタージ・マハル、Bファテープル・シークリー（アグラ近郊））<br />
そのためインドの観光地ＮＯ．1。外国観光客だけでなく、国中から家族や親せきそろって大人数で訪れる。観光客を目指して熱心な？物売りさんに圧倒される。<br />
今日もホテル出発時に少し霧がかかっていたので、今回お客様が一番楽しみにしていらっしゃるタージ・マハルの見学は霧の晴れる午後へ変更した。
</p>
<p>
アグラ城塞（１９８３年世界遺産）<br />
１６世紀〜１９世紀にかけてインドの広範囲支配したムガール帝国の栄光と権力の象徴。アクバル帝によって１６世紀に城の建設が始められた。代々の皇帝によって増改築が行なわれ、１８世紀初頭には全長約２．５ｍ、高さ２０ｍという見事な城塞を築き上げた。タージ・マハルの建造を命令した皇帝シャー・ジャハーンは、息子に皇帝の座を奪われこの城の塔に幽閉されてしまう。現在でも塔の近くの見晴らし台からタージ・マハルのシルエットを眺められる。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND14.gif" alt="india" title="india" width="450" height="222" />
</p>
<p>
ファテープル・シークリー(１９８６年世界遺産)<br />
アグラより４０Ｋｍの郊外に位置する。ファテープルとは「勝利の町」という意味。ムガール帝国第３皇帝アクバル帝は世継ぎがなかなか生まれなかったが、アグラの西シークリー村に住むイスラム教聖者の予言どおり、やがて男児が誕生する。そしてアグラから聖者の村に都を移した。アグラ城と同様の赤砂岩でできている。しかし結局水不足が原因で１４年間後再度アグラへ遷都された。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND15.gif" alt="india" title="india" width="450" height="218" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
そして、云わずと知れた、タージ・マハル（世界遺産１９８３年登録）<br />
ムガール帝国最盛期の第５皇帝シャー・ジャハーンが愛妃ムムターズのために２２年の歳月を費やし築かれた霊廟。まわりの４本の円柱は、万が一地震などで傾き中央の霊廟に倒れないように、若干外向きに傾いている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND16.gif" alt="india" title="india" width="450" height="205" />
<br />
イスラム建築の傑作。そしてインドで最も人気のある世界遺産。その為この建物の保護対策とセキュリティは厳重。観光バスは入場近くまでいけず、電気ミニバスに乗り換え２〜３分で入り口へ。そして先ず男女別に別れてセキュリティチェック。ここで持ちこめる物は大変限られている。手荷物内に飴、菓子類、水、電池といったものは禁止。入り口にてペットボトルの水と霊廟内見学時にくつに被せるカバーを渡される。白亜の大理石をいかに汚さず美しい状態を保てるような規則で守られている。
</p>
<p>
●ジャイプール<br />
２８州あるインドの中で一番大きな州。
現在のジャイプールの町より北東１１ｋｍアンベール城が建てられた１６世紀、城の周辺が都だった。<br />
その後人口増加と水不足のが原因で、１７２７年に現在のジャイプールの町に遷都した。<br />
町の名前の「ジャイ」は遷都した王様のジャイ・スン２世の名前を取り、「プール」は城壁に囲まれた、という意味。当時は町を１０ｋｍに囲む城壁があり、現在も一部残っている。<br />
１８７６年にビクトリア女王の息子、アルバート王子がこの町を訪れた時、旧市街の建物をピンク色に塗り歓迎した。それをきっかけに伝統的な建物をピンク色に塗る習慣が続いており、ジャイプールの町は別名「ピンクシティ」とも呼ばれている。実際にはピンクというより赤砂岩色に近い。現在でもマハラジャが暮らしている。<br />
<br />
こちらはアンベール城の入り口。<br />
もともとあった砦を１５９２年に城として建設。１５０年かけて改築を行った。<br />
アンベール城は小高い丘の上に建つ。イスラム建築とラジャスターン州特有のスタイルを合わせた色鮮やかな外観。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND17.gif" alt="india" title="india" width="450" height="212" />
</p>
<p>
アンベール城内で一番煌びやかな、勝利の間、別名（鏡の間）貴賓者謁見の間として利用されていた。壁から天井部分までびっしりとガラスや鏡で細かく装飾されている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND18.gif" alt="india" title="india" width="450" height="278" />
</p>
<p>
アンベール城観光後観光バスにて昼食レストランへ向かう途中。仕事を終えて家路にかえる象。<br />
これはアンベール城山のふもとから城の入り口まで行く、「象タクシー」。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND19.gif" alt="india" title="india" width="450" height="337" />
<br />
象タクシーに乗るには、朝のみ整理券を配り人数を制限している。以前は規制がなかったが、近年象の超過労働？ストレスにより観光客を乗せた象が暴れて怪我人が発生したらしい。ルックJTBでは安全を考慮しジープで城の入り口まで案内している。
</p>
<p>
アンベール城からジャイプールの町へ行く途中の景色。湖の上に建つジャルマハル「水の宮殿」は当時の夏の離宮ともいえる場所。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND20.gif" alt="india" title="india" width="450" height="240" />
</p>
<p>
シティ・パレス・１７２６年に造られた。現在のマハラジャの住居。<br />
ジャイプールの町の中心に位置している。建物の一部は博物館になっており、歴代のマハラジャの写真や衣装、調度品が展示されている。また謁見の間に世界で一番大きな銀の壺９ｋｇ展示されている。その壺はマハラジャがイギリス旅行時にガンジス河の水を入れる為に使用したといわれている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND21.gif" alt="india" title="india" width="450" height="251" />
</p>
<p>
風の宮殿。シティ・パレスの一部で１７９９年に造られた。建物は５階建て、小窓から大窓まで窓の数なんと９５３枚！バザールの大通りに面しており、当時宮廷の女性たちが町の人々の生活を眺めていた場所。窓の多さで空気が通り、暑い地域でも比較的空気が流れるようになっていたので「風の宮殿」と呼ばれている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND22.gif" alt="india" title="india" width="450" height="229" />
</p>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>モンサンミッシェルの大潮について</title>
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   <published>2012-01-16T07:36:39Z</published>
   <updated>2012-01-16T08:09:27Z</updated>
   
   <summary> モンサンミッシェルと言うと大潮によって作られる海に囲まれる神秘的な風景が人気で...</summary>
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         <category term="00ヨーロッパ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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      <![CDATA[<p>
モンサンミッシェルと言うと大潮によって作られる海に囲まれる神秘的な風景が人気です。この大潮は2週間に1度繰り返され、直近では2012年1月24〜25日、2012年2月10日〜11日、2012年2月23日〜24日、2012年3月10日〜11日、2012年3月22日〜23日が予測されています。
</p>
<p>
天候、風の強さによって水位は変わりますが、駐車場くらいまでは水が来るのが見えます。2時間くらいで水が引くので、満潮の前後1時間前くらいの間に島内にいないと見ることができません。（対岸からは見えません。）　また、満潮は1日2回ありますが夜は暗くてよく見えないので明るい時間の時に見に行きましょう。
</p>
<p>
島内にいるときに、サイレンとアナウンスがなったら、30分後くらいに水が駐車場に到達するので、城壁の上から水が押し寄せてくるところが見れます。
</p>
<p>
&darr;島の入り口（通常）　　　　　　　　　　&darr;潮が満ちているとき
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/03.jpg" alt="島の入り口（通常時）" title="島の入り口（通常時）" width="200" height="356" />
&nbsp;
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/04.jpg" alt="島の入り口（潮が満ちているとき）" title="島の入り口（潮が満ちているとき）" width="200" height="356" />
</p>
<p>
続いては、よくある質問ですが<strong><span style="color: #ff0000">島内泊と対岸泊どちらが良いかについて</span></strong>書きます！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #ff0000">島内泊、対岸泊はどちらが良いか？</span></strong>
</p>
<p>
どちらもそれぞれの良い点がありますので、ご紹介します。
</p>
<p>
＜島内泊の良い点＞<br />
・人のいない静かなモンサンミッシェルを散策できる。<br />
・中世の雰囲気を感じられる。<br />
・大潮を見るなら島内泊。
</p>
<p>
＜島内泊の悪い点＞<br />
・ホテルが古い、水回りも良くない<br />
・階段が多いので、部屋によってはフロントやレストランまでの移動が大変
</p>
<p>
＜こんな方にオススメ＞<br />
・写真を撮ることを目的に旅行されている方<br />
・ハネムーンの方
</p>
<p>
-----------------------------------------------<br />
＜対岸泊の良い点＞<br />
・豪華ではないが、清潔で快適なホテルが多い<br />
・スーパーマケットがあるので、地元の特産品を安く買える<br />
・モンサンミッシェルの全景写真が良く撮れる
</p>
<p>
＜対岸泊の悪い点＞<br />
・大潮のときでも観光のタイミングと合わないと満ち潮がみられない
</p>
<p>
＜こんな方にオススメ＞<br />
・熟年の方<br />
・女性同士の方
</p>
<p>
簡単に言うと、雰囲気を重視するなら島内泊、利便性・快適性を重視するなら対岸泊です!
</p>
<p>
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</p>
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<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>モンサンミッシェルのおすすめのお土産はこれ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/2012/01/post_48.html" />
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   <published>2012-01-12T10:25:27Z</published>
   <updated>2012-01-16T08:00:38Z</updated>
   
   <summary> モンサンミッシェルのお土産と言うとクッキーが有名ですが、他にもおすすめのものが...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/05.jpg" alt="メールプラールクッキー" title="メールプラールクッキー" hspace="10" width="243" height="154" align="right" />
モンサンミッシェルのお土産と言うとクッキーが有名ですが、他にもおすすめのものがありますのでご紹介します！ 右は定番のお土産メールプラールクッキー　です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;メールプラールのお土産屋さんではステキな缶入りのオイルサーディンもおすすめです。
</p>
<p>
<img style="width: 257px; height: 158px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/06.jpg" alt="オイルサーディン" title="オイルサーディン" width="257" height="158" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/07.jpg" alt="ミルクジャム" title="ミルクジャム" hspace="10" width="180" height="291" align="right" />
左はミルクと砂糖を煮詰めたコンデンスミルクのようなもので、パンに塗ってたべると美味しいおすすめのノルマンディ地方名物のミルクジャム。1つ5.5ユーロ、右がキャラメルクリームです。1つ8ユーロでした。&nbsp;
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<p>
また、オムレツで有名なレストランで使われている銅のキッチングッツも人気です。
</p>
<p>
<img style="width: 379px; height: 148px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/08.jpg" alt="オムレツのお店" title="オムレツのお店" width="379" height="148" />
&nbsp;
</p>
<p>
<img style="width: 174px; height: 231px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/09.jpg" alt="銅製品" title="銅製品" width="174" height="231" />
　　　
<img style="width: 173px; height: 232px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/10.jpg" alt="銅製品" title="銅製品" width="173" height="232" />
</p>
<p>
修道院内の売店はフランス観光省の運営なので他の売店と品物が異なるのでチェックしましょう。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/11.jpg" alt="マグカップ" title="マグカップ" hspace="10" width="248" height="159" align="right" />
ここでしか買えないオリジナルデザインのマグカップ。デザインは毎年変わるので、集めているコレクターもいるそうです。
</p>
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<p>
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<p>
絵本のようになっているペーパークラフトのモンサンミッシェル。完成されると右のようになります。結構大きくて立派です。帰国してから作る楽しみもできていいですね！
</p>
<p>
<img style="width: 246px; height: 113px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/12.jpg" alt="ペーパークラフト" title="ペーパークラフト" width="246" height="113" />
&nbsp;
<img style="width: 247px; height: 114px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/13.jpg" alt="ペーパークラフト" title="ペーパークラフト" width="247" height="114" />
</p>
<p>
島内の郵便局で購入できる切手シート（10枚シートで11.90ユーロ）、切手付きの封筒4枚セットで5.92ユーロもおすすめです。もちろん日本に出すこともできます。
</p>
<p>
<img style="width: 173px; height: 222px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/14.jpg" alt="切手" title="切手" width="173" height="222" />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;
<img style="width: 181px; height: 223px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/15.jpg" alt="はがき" title="はがき" width="181" height="223" />
</p>
<p>
対岸エリアで時間があればスーパーマーケットもかなりおすすめです。特産品のゲレンドのお塩もたくさんの種類があります。島内よりもだいぶ安く買うことができます。右はハーブ入りのゲレンドのお塩。お料理好きの人へのお土産にいかがでしょうか。
</p>
<p>
<img style="width: 178px; height: 283px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/16.jpg" alt="ゲレンドのお塩" title="ゲレンドのお塩" width="178" height="283" />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;
<img style="width: 180px; height: 284px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/17.jpg" alt="ゲレンドのお塩" title="ゲレンドのお塩" width="180" height="284" />
</p>
<p>
先ほど紹介したミルクジャムの小瓶も売っていました。プレーンの他にも、コーヒー、蜂蜜、チョコレート、キャラメルなど色々な種類があります。
</p>
<p>
<img style="width: 406px; height: 185px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/18.jpg" alt="ミルクジャム" title="ミルクジャム" width="406" height="185" />
</p>
<p>
また、イチオシなのがスーパーの入り口にあるアトリエの写真です。ご主人のヴァンサンさんが撮った美しいモンサンミッシェルの写真がさまざまなサイズに加工されて販売されています。お土産やさんのポストカードとはちょっとちがって芸術的です！ポストカードやしおりなど2ユーロ前後の品物からあります。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/19.jpg" alt="アトリエ" title="アトリエ" hspace="5" width="341" height="144" />
</p>
<p>
<img style="width: 349px; height: 167px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/20.jpg" alt="アトリエの写真" title="アトリエの写真" width="349" height="167" />
</p>
<p>
私のお気に入りはこれです！
</p>
<p>
<img style="width: 351px; height: 166px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/21.jpg" alt="お気に入りの写真" title="お気に入りの写真" width="351" height="166" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/france/22.jpg" alt="ポストカード" title="ポストカード" hspace="10" width="201" height="317" align="right" />
もちろん、普通のお土産やさんのポストカードも人気です。ちゃんと装飾すれば立派なインテリアになります。モンサンミッシェルにお出かけの際はこれはチェックしてみてくださいね！
</p>
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</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人生観が変わる？インドテッパンツアー！いよいよ聖地へ…</title>
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   <published>2012-01-10T07:57:29Z</published>
   <updated>2012-01-17T08:20:30Z</updated>
   
   <summary> ＞＞＞前回の記事から読む。 宗教の多い国、神様の多い国、インド・・ヒンズー教、...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<a href="/tour_conductor/2012/01/post_47.html" target="_blank">＞＞＞前回の記事から読む。<br />
</a><br />
宗教の多い国、神様の多い国、インド・・ヒンズー教、イスラム教、仏教、キリスト教、シーク教、ジャイナ教、拝火教（ゾロアスター教）そのうちの仏教の聖地サールナートとヒンズー教の聖地ベナレスを訪ねた。
</p>
<p>
【深い信仰】　サールナート（仏教の４大聖地の一つ）<br />
<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND8.gif" alt="india" title="india" width="450" height="300" />
<br />
左の塔はダメーク・ストゥーパ。ブッダが初めて説法した場所を記念して建てられた。ここで仏教教団が成立し、８０歳で入滅磨るまで、教化活動をおこなっていたことになる。塔の下辺りをよく見て近づいてみると、、、<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND9.gif" alt="india" title="india" width="450" height="306" />
<br />
沢山の信者がストゥーパの周りを何周も歩き、しばし足を止め、塔の壁に金箔を貼り手を合わせお祈りしていた。<br />
私たちが訪ねた日にダライ・ラマもこの聖地を訪問されるとのことで、情報をききつけ信者の数も普段より多く見られた。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
ダメーク・ストゥーパ周辺では多数の僧侶や仏教徒がお経を唱えている。座禅をして黄土色系の僧衣をまとっているのがビルマの僧侶。左のエンジ色はチベット仏教僧侶。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND10.gif" alt="india" title="india" width="450" height="332" />
<br />
<br />
●ベナレス（ヒンズー教の聖地）<br />
「ベナレスを訪れなければ、インドへ行ったことにはならない」といわれる位、インド都市の中でとてもインド的な場所。ガンジス河の流れは不浄のものを全て浄化させるといわれている。生きている者は罪が清められ、また死者の灰を流せば、死者の魂を救済させることが出来るとされている。信仰の深い人々は日の出と共にガンジス川で沐浴をする。<br />
今回は濃霧のため、また寒い時期ということで、沐浴者は１〜２名だけだった。残念。<br />
<br />
聖なる牛・・ヒンズー教のシヴァ神の乗り物。牛は聖なる動物というだけでなく、ミルクも採れ、牛の糞は乾燥させて、家の燃料にもなる、インドの生活に欠かせない生き物。動物と人間が共存している印象。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND11.gif" alt="india" title="india" width="450" height="337" />
</p>
<p>
これはベナレス大学の構内のヒンズー教寺院入り口に飾られている神様像。左は破壊の神シヴァの奥さまパールヴァーティ女神。その隣は息子のガネーシャ神。必ずマリーゴールドなどの花輪で飾られている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND12.gif" alt="india" title="india" width="450" height="338" />
</p>
<p>
ベナレス観光内ドゥルガー寺院外観。<br />
ヒンズー教・・・多神教。動物や植物に神様が存在する。日本の森羅万象にも似ている。けれど、このヒンズー教寺院は、非常に派手！真っ赤にぬられた寺院の外観は、強烈だった。朱色はインドで神聖な色と考えられているようだ。寺院内は熱心な信者が沢山お参りに来ていた。内部は撮影禁止の為外観のみ。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND13.gif" alt="india" title="india" width="450" height="334" />
</p>
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お次はかの有名な世界遺産を観に行きます&hellip;
</p>
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   </content>
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   <title>人生観が変わる？インドテッパンツアー！まずは基本情報。</title>
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   <published>2012-01-08T08:37:52Z</published>
   <updated>2012-01-08T09:29:42Z</updated>
   
   <summary> ※この記事は編集部の都合で掲載が帰国後約1年経ってしまいましたが、ちょうどこれ...</summary>
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      <![CDATA[<p>
※この記事は編集部の都合で掲載が帰国後約1年経ってしまいましたが、ちょうどこれからの時期のツアーのご参考になさってください。
</p>
<hr />
昨年2011年1月9日（日）〜「5つの世界遺産を訪れるインド充実の旅7日間」に行って参りました。<br />
インドの基本情報を交えレポート致します。
<p>
まずは気候と服装です。<br />
暖かい国のイメージインドですが、この時期は北インドで一番寒い時期に相当します。今回デリーでは4〜15℃、ベナレス5〜15℃、アグラ8〜23℃、ジャイプール7〜23℃と天気はほぼ良好でしたが、朝晩と日中の気温の変化が激しかったです。朝晩はコートやセーターが必要な位の寒さでしたが、アグラやジャイプールの日中では、天気に恵まれ、日差しが強く長袖シャツ枚程度で過ごしました。<br />
また1〜2月は霧の発生しやすい時期でもあります。北に位置するヒマラヤ山脈の影響です。そうなると、飛行機の遅延率が高くなります。<br />
今回は2日目のベナレス行きが時間、3日目のデリー行きが2時間遅延となりました。そして最も残念だったのは、濃霧によってベナレスのガンジス川沐浴風景を小舟から見て頂く予定だったのが、真っ白。。。河岸に広がるガートも何も見えず。また一月は寒さが厳しい為、沐浴をしている人はほんの1〜2名でした。いくらヒンズー教の聖地で信仰心の深さはあっても、今の時期のガンジス河は冷たすぎるのでしょう。（インドのベストシーズンは2月下旬〜暑くなりすぎない3月頃までといわれています）<br />
レポートの最後にまたお役に立つ情報を掲載しますね。
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<p>
では早速！
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      <![CDATA[<p>
どれもおいしそう！お食事編。<br />
ターリー&hellip;40〜50ｃｍの銀のお盆に5〜8種類のカレーや漬物、サラダをそれぞれ小鉢に入れたもの。インドの「定食」料理。香辛料と具がそれぞれ異なるので、色も味もまちまち。窯で焼いたナンとご飯と合わせて食べる。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND1.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="338" />
</p>
<p>
タンドリー&hellip;日本で最もよく知られているインド名物料理のひとつ「タンドリーチキン」。「タンドリー」とは、焼く「窯」のことを意味する。ヨーグルトや色々な香辛料をチキンや魚に漬けてしばらくおいてからタンドリー「窯」で焼く。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND2.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="337" />
</p>
<p>
マサラドーサ・・・インド版クレープ。生地は小麦粉ではなく、コメ粉なので、食感がパリッとしていて美味しい。皮の中身は、カレージャガイモ。朝食時にオムレツ係にオーダーできる。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND3.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="209" />
</p>
<p>
インド食事はバイキング形式が多い。スパイスを利かせた料理が多いので、お腹に刺激的。すこしソフトなものをお好みの人はバイキングメニューに中華料理もあるのでご心配なく。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND4.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="337" />
</p>
<p>
メニューは現地の言葉と英語で併記されている。また注目してもらいたいのが、左上のマーク。<br />
上記の赤○マーク印はチキン、つまり肉メニュー。
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND5.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="249" />
<br />
緑○マーク印はベジタリアンメニューと分かりやすく表示されている。インド人の半数が宗教上の菜食主義者（ベジタリアン）といわれている。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND6.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="288" />
</p>
<p>
チャイ（紅茶）最高！・・・インドの紅茶は美味しい。外国人向けのホテルでもコーヒーはインスタントのものと大変味気ないものだが、インドは紅茶が美味しい。スパイスの入った「マサラチャイ」もお試しあれ。スパイスの効いた食事の後にスパイスの入った紅茶はまた更に身体に沁み込む。ミルクと香辛料が入って栄養満点！<br />
写真はベナレス大学構内のチャイ屋さん。街中のチャイ屋さんは必ず素焼きの器が基本。因みにここのチャイ屋は3ルピー（6円弱）。バス移動途中の休憩所で頂いた時は料金50〜80ルピーでした。値段はお店によってまちまちです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/12JAN/INDIA/IND7.gif" alt="INDIANFOODS" title="INDIANFOODS" width="450" height="335" />
</p>
<p>
さて、お次はベナレスへ行きます。
</p>
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>北イタリア観光と美食ツアー！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/2011/11/post_46.html" />
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   <published>2011-11-27T06:53:12Z</published>
   <updated>2011-12-13T12:15:16Z</updated>
   
   <summary> 2011年10月20日から8日間の日程で北イタリアのツアーに添乗しました。トリ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
2011年10月20日から8日間の日程で北イタリアのツアーに添乗しました。トリノのあるピエモンテ州を中心にあまり知られていない北イタリアの魅力を大変楽しめる日程でした。また、お食事が大変美味しくでお客様も大変ご満足いただいた様子でした。
</p>
<p>
せっかくなのでその時に撮った写真をご紹介したいと思います。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
<br />
●2日目に訪れたマジョーレ湖。リゾートとして別荘がたくさんありました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1062.JPG" alt="マジョーレ湖" title="マジョーレ湖" width="300" height="225" />
</p>
<p>
写真のような小さな小船でベッラ島、マードレ島、ペスカトーリ島の3島をめぐります。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1064.JPG" alt="マジョーレ湖" title="マジョーレ湖" width="300" height="225" />
</p>
<p>
町の様子。このときは黄葉がとても綺麗でした。
</p>
<p>
<img style="width: 195px; height: 130px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1066.JPG" alt="町の様子" title="町の様子" width="195" height="130" />
　
<img style="width: 199px; height: 128px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1069.JPG" alt="町の様子" title="町の様子" width="199" height="128" />
</p>
<p>
<br />
●3日目はモンテ・ビアンコを訪れました。クールマイヨールから3本のロープウェイを乗り継いでエルブロンネルへ！3400ｍの高さまで登ります。
</p>
<p>
<img style="width: 185px; height: 142px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1084.JPG" alt="ロープウェイ" title="ロープウェイ" width="185" height="142" />
　
<img style="width: 179px; height: 141px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1083.JPG" alt="エルブロンネルに到着" title="エルブロンネルに到着" width="179" height="141" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1080.JPG" alt="エルブロンネルに到着" title="エルブロンネルに到着" hspace="5" width="283" height="206" align="left" />
マイナス3度ではありましたが日差しがあって然程寒くありませんでした。モンブランを背景に記念撮影！！
</p>
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</p>
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</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1075.JPG" alt="マッターホルンが見える" title="マッターホルンが見える" hspace="5" width="283" height="205" align="right" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;お天気が大変良かったのでマッターホルンも見ることができました
</p>
<p>
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</p>
<p>
●4日目は昼食にトリノのべナリア宮殿の敷地内にあるミシュランガイド星付きレストラン「ドルチェ・スティル・ノーボ」にいきました。ピエモンテ出身の若手シェフが腕を揮う美味しいフレンチを楽しめます。
</p>
<p>
&darr;宮殿内にあるのでわかりずらい入り口エレベーターで4階へ！
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00002.JPG" alt="べナリア宮殿内のレストラン" title="べナリア宮殿内のレストラン" width="300" height="225" />
</p>
<p>
&darr;ラードとサラミの前菜マロングラッセ　&darr;ズッキーニのラザニア　&darr;牛肉のワイン煮込み
</p>
<p>
<img style="width: 156px; height: 114px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00003.JPG" alt="ラードとサラミの前菜マロングラッセ　　" title="ラードとサラミの前菜マロングラッセ　　" width="156" height="114" />
&nbsp;
<img style="width: 158px; height: 115px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00004.JPG" alt="ズッキーニのラザニア" title="ズッキーニのラザニア" width="158" height="115" />
<img style="width: 148px; height: 115px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00005.JPG" alt="牛肉のワイン" title="牛肉のワイン" width="148" height="115" />
</p>
<p>
●5日目はイタリアを代表するワイン、バローロのワイナリーを訪れ、ワインの試飲とともにワイナリー内で食事を楽しみました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1099.JPG" alt="バローロのワイナリー" title="バローロのワイナリー" width="300" height="225" />
</p>
<p>
食事に合わせて出てくるワインは買うこともできます。バローロのあるアルバはトリュフが有名なのでお料理にもふんだんに使われています。贅沢！
</p>
<p>
&darr;食事に合わせてワインを試飲！　&darr;トリュフを使ったお料理　&darr;バローロのワイン煮込み　　　　　
</p>
<p>
<img style="width: 119px; height: 139px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1107.JPG" alt="バローロワイン" title="バローロワイン" width="119" height="139" />
&nbsp;
<img style="width: 144px; height: 120px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00007.JPG" alt="トリュフを使ったお料理" title="トリュフを使ったお料理" width="144" height="120" />
　
<img style="width: 150px; height: 121px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/00008.JPG" alt="バローロのワイン煮込み" title="バローロのワイン煮込み" width="150" height="121" />
</p>
<p>
もちろんワイナリーも見学させていただきました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1110.JPG" alt="バローロのワイナリー" title="バローロのワイナリー" width="300" height="225" />
</p>
<p>
<br />
●この後にアルバの郊外でトリュフハンティングを体験！1時間ほど散策です。トリュフハンティングにはマーキングをしないメス犬が良いそうです。また白い犬だと暗くても見つけ易いので適しているそう。
</p>
<p>
<img style="width: 151px; height: 201px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/0010.JPG" alt="トリュフハンティング" title="トリュフハンティング" width="151" height="201" />
<img style="width: 144px; height: 201px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/0011.JPG" alt="トリュフハンティング" title="トリュフハンティング" width="144" height="201" />
<img style="width: 160px; height: 201px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/0012.JPG" alt="トリュフハンティング" title="トリュフハンティング" width="160" height="201" />
</p>
<p>
トリュフをゲット！
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/IMG_1122.JPG" alt="トリュフ" title="トリュフ" width="300" height="225" />
</p>
<p>
この日は宿泊ホテルで自分達で取ったトリュフをお料理に使っていただきました。牛肉のカルパッチョに添えて頂きました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/ITALY/0013.JPG" alt="取ったトリュフを牛肉のカルパッチョと一緒に" title="取ったトリュフを牛肉のカルパッチョと一緒に" width="300" height="225" />
</p>
<p>
今回の様にワインをたくさん楽しむ旅行にお出かけする予定がありましたら、旅の記念にワインのラベルを取れるシートをお持ちいただくことをおすすめしますよ！
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【心ゆく旅】　ツアーレポート　ロンドン・パリ・ローマ10日間</title>
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   <published>2011-11-25T08:56:55Z</published>
   <updated>2011-11-25T03:00:01Z</updated>
   
   <summary> 10月17日出発で心ゆく旅　初めてのヨーロッパ　ロンドン・パリ・ローマ10日間...</summary>
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         <category term="00ヨーロッパ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="09イギリス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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         <category term="17フランス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="70太田　華世" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="722" label="心ゆく旅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
10月17日出発で<a href="http://blog.lookjtb.com/acc/redirect.php?url=http%3A%2F%2Fovspkg.jtb.co.jp%2Fpkg%2Ftourdetail%2Fsearch_detail.aspx%3Fcourseno%3DGX0PA&eid=939&bid=1" target="_blank">心ゆく旅　初めてのヨーロッパ　ロンドン・パリ・ローマ10日間</a>に添乗してまいりました。訪れたそれぞれの国の特徴ある食事の内容をレポートします。
</p>
<p>
＜2日目　ロンドンのパブでのランチ＞
</p>
<p>
OLED COCK TAVERNというお店でフィッシュ＆チップスを食べました。ビールの種類も沢山あります。
</p>
<p>
<img style="width: 232px; height: 149px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00450.JPG" alt="パブのイメージ" title="パブのイメージ" width="232" height="149" />
<img style="width: 235px; height: 150px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00451.JPG" alt="フィッシュ＆チップス" title="フィッシュ＆チップス" width="235" height="150" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00452.JPG" alt="たくさんのビール" title="たくさんのビール" width="300" height="225" />
</p>
<p>
<br />
＜3日目　パリでの夕食＞
</p>
<p>
前菜に名物のエスカルゴとメイン（魚、ポーク、チキン）から選べます。
</p>
<p>
<img style="width: 137px; height: 95px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00453.JPG" alt="魚" title="魚" width="137" height="95" />
&nbsp;
<img style="width: 120px; height: 96px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00454.JPG" alt="チキン" title="チキン" width="120" height="96" />
<img style="width: 129px; height: 99px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00455.JPG" alt="ポーク" title="ポーク" width="129" height="99" />
</p>
<p>
<br />
＜6日目　ローマでのカンツォーネディナー＞<br />
おなじみのフニクリフニクラ、オーソレミーオを聞きながらイタリアンを食べました。歌い手のパフォーマンスが大変面白くたくさん笑いました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/EUR/DSC00458.JPG" alt="カンツォーネデイナー" title="カンツォーネデイナー" width="300" height="225" />
</p>
<p>
<a href="/tour_conductor/2011/10/10_1.html">【心ゆく旅】　ツアーレポート　ロンドン・パリ・ローマ10日間　10月3日出発のレポートも読んでください。</a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>どこまでも続く真っ白なシーツ？ブラジル・レンソイス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/2011/11/post_45.html" />
   <id>tag:blog.lookjtb.com,2011:/tour_conductor//1.936</id>
   
   <published>2011-11-20T05:07:45Z</published>
   <updated>2012-01-21T05:31:48Z</updated>
   
   <summary> 皆様はブラジルのレンソイスと言う場所をご存知でしょうか？ 最近少しずつメディア...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="02アメリカ・カナダ・中南米" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="37ブラジル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="70梅津　真理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1063" label="ブラジル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
皆様はブラジルのレンソイスと言う場所をご存知でしょうか？<br />
最近少しずつメディアにも登場するようになり、場所はどこか知らなくても、&ldquo;ああ、あの白い砂丘のある場所でしょう？&rdquo;とおっしゃられる方も増えてきておりますが、それでもまだまだ認知度が低い観光地の1つと言えるでしょう。<br />
今回はその世界的にも大変珍しく、素晴らしい景色でありながら、いまだあまり知られていないレンソイス、今年9月にツアーが催行され行ってまいりましたのでご紹介いたしましょう。<br />
<br />
日本を出発すること1日以上、ようやく辿りついたブラジル第一の都会サンパウロ、ここで1泊した後、さらに国内線に乗り換え3時間半、レンソイスに一番近い空港のある町サンルイスに到着です。<br />
サンルイスは大西洋に面したブラジル随一の港町で、その旧市街は世界遺産にも指定され、タイル張りの建物の美しいそぞろ歩きの楽しい町ですが、私達はここからさらに車で約5時間走り、レンソイス観光の基地となるバヘリーニャスの町へ向かいます。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
レンソイスは実際、大レンソイスと小レンソイスに分かれており、私達はその両方のほんの一部分のみを訪ねるのですが、有名な白い砂丘は大レンソイスの方で、レンソイス・マラニャンセス国立公園内にあります。<br />
ここには雨季後の数ヶ月間のみ、雨がたまったエメラルドグリーンやターコイズブルーの湖（水溜り？）が出現し、その見事なコントラストの景観は、アフリカのサハラ砂漠や中国のタクラマカン砂漠とも全く違い、まさに真っ白いシーツ（レンソイスはシーツの意味）を広げたような奇跡の風景なのです。<br />
しかしこの風景に辿り着くには、さらに最後の一苦労が待ち受けています。<br />
そう、大レンソイスに行くには、バヘリーニャスの町からさらに改造された4WDに乗り、とんでもない悪路を小1時間程走る必要があるのですが、このドライブはまるでジェットコースターに乗っているかのよう・・・<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF6990.JPG" alt="Len&ccedil;&oacute;is" title="Len&ccedil;&oacute;is" width="250" height="188" />
<br />
身体は大きく上下左右に振られ、目の前のバーから手を離そうものなら、恐らく瞬時に車から振り落とされることでしょう。<br />
なので車から降りた時に一番疲れを感じるのは手の平と腕かもしれません。<br />
とにかく揺られ、揺られ、揺られ、ようやく車を降り、目の前の急な坂を登る事10分&hellip;<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7005.JPG" alt="Len&ccedil;&oacute;is" title="Len&ccedil;&oacute;is" width="250" height="188" />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7006.JPG" alt="Len&ccedil;&oacute;is" title="Len&ccedil;&oacute;is" width="250" height="188" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7009.JPG" alt="Len&amp;ccedil" title="Len&amp;ccedil" width="250" height="188" align="left" />
頑張って登って&hellip;
</p>
<p>
もう少しかな？？
</p>
<p>
突然目の前に開けた景色は圧巻の一言！ここまでの長〜い道のりの苦労も吹っ飛んでしまう素晴らしさです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7010.JPG" alt="len" title="len" width="400" height="300" />
<br />
どこまでも続く白い砂丘、点在するブルーの湖、それは写真で見たのと同じ景色、いやそれ以上のもので、自分が今本当にそこに立っているのが信じられないくらいです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7023.JPG" alt="len" title="len" width="300" height="225" />
<br />
湖は乾季に入るとしだいに小さくなって行き、最終的には消えてしまうものが多いのですが、大きい湖や魚の住んでいる湖、あるいはその色が特に美しい湖等には名前が付けられていて、私達もそうした湖を中心に訪ねることになります。<br />
真っ白い砂丘の上を歩き、魚の泳ぐ透明な湖で水遊びをし、こんなかわいい水棲植物を見つけ&hellip;<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7069.JPG" alt="len" title="len" width="250" height="188" />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7066.JPG" alt="len" title="len" width="250" height="188" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7169.JPG" alt="len" title="len" width="250" height="188" align="left" />
<br />
<br />
透明な水の中で小さな魚がたくさん泳いでいるのが見えます。
</p>
<p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして夕方には小高い砂丘の上から夕日を眺めるのです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7197.JPG" alt="len" title="len" width="250" height="188" />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7205.JPG" alt="len" title="len" width="250" height="188" />
<br />
<br />
そしてレンソイス観光のもう1つのハイライトが遊覧飛行です。<br />
何と言っても15万5千ヘクタールと言う広さを誇る砂丘です。その全体像をつかむには飛行機に乗って空から眺める以外にありません。そしてまたこの空からの景色が、地上で見るのとは全く違ったとんでもない景色なのです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Nov/BRAZIL/DSCF7419.JPG" alt="len" title="len" width="400" height="300" />
<br />
<br />
こんな素晴らしい景色がある場所でありながら、道路がなかった為に10年前までは訪れる人もいなかったと言う白い砂丘レンソイス。ようやく近年少しずつ観光客が来るようになり始めたということですが、それでもまだまだアクセスの悪さから訪ねる人はわずかです。<br />
だからこそこの景色を1人占めできる今が行き時。<br />
皆様も是非来年はレンソイスにお出かけになってみてはいかがですか？
</p>
]]>
   </content>
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   <title>【心ゆく旅】　ツアーレポート　ロンドン・パリ・ローマ10日間</title>
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   <published>2011-10-15T05:34:01Z</published>
   <updated>2011-11-24T19:01:06Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ &nbsp;2011年10月3日から心ゆく旅　初めてのヨーロッパ　ロンドン・パ...]]></summary>
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      <![CDATA[<p>
&nbsp;2011年10月3日から<a href="http://blog.lookjtb.com/acc/redirect.php?url=http%3A%2F%2Fovspkg.jtb.co.jp%2Fpkg%2Ftourdetail%2Fsearch_detail.aspx%3Fcourseno%3DGX0PA&amp;eid=924&amp;bid=1" target="_blank">心ゆく旅　初めてのヨーロッパ　ロンドン・パリ・ローマ10日間</a>に添乗してまいりました。ツアータイトルにあるようにヨーロッパの人気の3都市をめぐるので、初めてヨーロッパに行く方におすすめのツアーです。また、3都市以外にもモンサンミッシェル、ベルサイユ、南イタリアも訪れるので、何度かヨーロッパには行ったことがあるという方でもお楽しみいただけます。今回はご夫婦、男性グループ、ご家族でのご参加でしたが皆様に楽しんでいただけました。
</p>
<p>
<img style="width: 229px; height: 155px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11OCT/EUR/IMG_1040.JPG" alt="ユーロスター" title="ユーロスター" hspace="10" width="229" height="155" align="left" />
ゆったり日程とは行きませんが、とても観光が充実しています。ユーロスターでの移動やバッキンガム宮殿よりも衛兵を真近で見れるロンドン塔の開鍵式に皆様喜ばれていました。
</p>
<p>
<img style="width: 226px; height: 160px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11OCT/EUR/IMG_1023.JPG" alt="ロンドン塔での開鍵式" title="ロンドン塔での開鍵式" width="226" height="160" />
&nbsp;
<img style="width: 213px; height: 158px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11OCT/EUR/IMG_1025.JPG" alt="ロンドン塔での開鍵式" title="ロンドン塔での開鍵式" width="213" height="158" />
</p>
<p>
また、ローマで終日、パリで半日のフリータイムがあります。美味しいお店などをアドバイスしたので、みなさまは各自でお食事などを楽しまれたようです。ホテルも観光に便利な立地のホテルでご満足いただけたようでした。
</p>
<p>
スーツケース宅配サービスが付いているのも嬉しいですね。
</p>
<p>
11〜12月はクリスマスイルミネーションに包まれるので楽しみが増しますよ！
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>【心ゆく旅】ツアーレポート　ペラヘラ祭りも見てきました！スリランカ　（後編）</title>
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   <published>2011-09-29T13:51:32Z</published>
   <updated>2011-09-29T15:26:56Z</updated>
   
   <summary> お待たせしました！ 「〜6つの世界遺産を訪ねて〜インド洋に浮かぶスリランカ周遊...</summary>
   <author>
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         <category term="01アジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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         <category term="80心ゆく旅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
お待たせしました！
</p>
<p>
「<span style="color: #0000ff"><a href="http://blog.lookjtb.com/acc/redirect.php?url=http%3A%2F%2Fovspkg.jtb.co.jp%2Fpkg%2Ftourdetail%2Fsearch_detail.aspx%3Fcourseno%3D7TQZ8&amp;eid=899&amp;bid=1" target="_blank"><u><span style="color: #0066cc">〜6つの世界遺産を訪ねて〜インド洋に浮かぶスリランカ周遊8日間</span></u></a></span>」　後編をお届けいたします。
</p>
<p>
旅の４日目からは、いよいよペラヘラ祭りが行われる、５つ目の世界遺産、キャンディ。そしてこれまでの仏教的なスリランカの都市とは違い、コロニアルな雰囲気の世界遺産の町、ゴールなどを訪れます。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
旅の4日目、<span style="color: #ff0000"><strong>世界遺産D仏教の聖地キャンディ</strong></span>を訪れました。仏陀の犬歯が仏歯寺に残され、スリランカの仏教徒のあつい信仰を集めています。今回はちょうどペラヘラ祭り開催中の8月7日にキャンディ滞在となり、お祭りを楽しみました。&nbsp;
</p>
<p>
ペラヘラ祭りは、満月の夜にかけてキャンディで毎年行われるお祭りです。仏歯寺に納められた仏教の象徴ともいえる仏歯が象の背中に乗せられ、街を練り歩きます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/PERA1.JPG" alt="ペラヘラ祭り" title="ペラヘラ祭り" width="400" height="300" />
&nbsp;
</p>
<p>
&darr;　この象のライトのイメージが有名ですが、それ以外の灯りはすべて「火」なのです。&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/PERA3.JPG" alt="ペラヘラ祭り" title="ペラヘラ祭り" width="400" height="300" />
</p>
<p>
電飾で彩られたきらびやかな衣装をまとった百頭もの象や多くのダンサーが松明をかざし、太鼓を鳴らして共に行列をする光景は圧巻です。パレードの始めには火を使った曲芸をしながら進む一団もあり、夜は涼しいキャンディですが、近くで観ていると熱が伝わり、暑いくらいでした。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/PERA2.JPG" alt="ペラヘラ祭り" title="ペラヘラ祭り" width="400" height="300" />
</p>
<p>
元は雨乞いのお祭りで、たくさんの火は雨を呼ぶ稲妻、象は雨雲を象徴しているそうです。
</p>
<p>
ルックJTB心ゆく旅では、屋根付きの椅子席でご観覧いただき、トイレもありますので、心おきなくお楽しみいただけます。
</p>
<p>
5日目は、（前編）ホテル紹介でレポートした、紅茶畑一面のヌワラエリヤの町を散策します。翌日は、ヌワラエリヤから約11時間、290Ｋｍの距離を移動し、アフンガラに宿泊します。こちらもホテル紹介でレポートした、インド洋に面した美しいホテルです。
</p>
<p>
そして、現地滞在最終日はとうとう6つめの世界遺産を訪れます。<strong><span style="color: #ff0000">世界遺産Eゴール</span></strong>は砦に囲まれた小さな海辺の世界遺産の町です。
</p>
<p>
&darr;　砦には珊瑚が多く使われています
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/GOAL2.JPG" alt="ゴール" title="ゴール" width="400" height="300" />
</p>
<p>
今まで廻ってきた都市とは趣が異なり、仏教寺院は少なく、モスクや教会が目につきます。
</p>
<p>
&darr;　アラビア語が書かれているモスク
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/GOAL1.JPG" alt="ゴール" title="ゴール" width="336" height="448" />
</p>
<p>
&darr;　オランダ時代の教会
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/GOAL4.JPG" alt="ゴール" title="ゴール" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&nbsp;砦の中に住むのは多くがイスラム教徒で、オランダ時代（ポルトガル人が侵入して以来、オランダ、イギリスなどの西洋の国々が主にシナモンなどのスパイスを求めて支配を繰り返した）の建物はイスラム教徒が多く使用しています。
</p>
<p>
&darr;　アラビア語の学校
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/GOAL3.JPG" alt="ゴール" title="ゴール" width="400" height="300" />
</p>
<p>
スリランカにいながらにして、さらに異国情緒漂う町でした。
</p>
<p>
こうしてスリランカ周遊の旅はおしまいとなりました。仏教寺院、遺跡、茶畑、熱帯雨林と変化に富んだ風景、そして何より、バスで走っているとすべての人が手を振ってくれるスリランカ人の穏やかで明るい笑顔が心に残った旅でした。
</p>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>秋のアラスカでオーロラや大自然を満喫する旅！</title>
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   <published>2011-09-27T11:03:57Z</published>
   <updated>2011-09-27T13:00:22Z</updated>
   
   <summary> 　2011年9月3日から7日間の日程でアラスカに添乗しました。すでに季節は晩秋...</summary>
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         <category term="70中村　由香里" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
<img style="width: 214px; height: 141px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300279.JPG" alt="オーロラ" title="オーロラ" width="214" height="141" align="left" />
　2011年9月3日から7日間の日程でアラスカに添乗しました。すでに季節は晩秋から初冬という感じです。チナホットスプリングスではオーロラも楽しむことができました。ここは周囲に明かりが少ないので弱い光でもオーロラが見えやすく、またホテル敷地内から見ることができます。初日は午前2：30頃、2日目は1時頃から、またデナリでも12：30頃からオーロラが見えました。時間帯によって雲のように見えたりカーテンのように見えたりしました&nbsp;
</p>
<p>
長時間外にいるのはさすがに寒さが辛いですが氷点下にはならないほどでした。また、オーロラ鑑賞時、冬は雪明りで多少周囲が見えますが懐中電灯があると便利です。
</p>
<p>
<img style="width: 195px; height: 147px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300262.JPG" alt="チナホットスプリングスの温泉" title="チナホットスプリングスの温泉" width="195" height="147" align="right" />
チナ・ホットスプリングスでは夜のオーロラの他にも日中は様々なアクティビティに参加したり、ゆっくり温泉につかったりのんびりできるリゾートです。　 &darr;犬ゾリ
</p>
<p>
<img style="width: 247px; height: 151px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300248.JPG" alt="犬そり" title="犬そり" width="247" height="151" />
</p>
<p>
アラスカは日本の4倍の広さもあり、氷河や北米最高峰のマッキンレーもあります。国立公園では身近に野生動物の生態に触れ、神秘的なオーロラ鑑賞も体験できる非常に変化に富んだ場所です。また、歩く場所も少ないので広い年齢層のお客様にお楽しみいただけます。
</p>
<p>
●26氷河クルーズ　
</p>
<p>
青くきらめく巨大な氷河観光をお楽しみいただけます。周辺にはラッコ、アザラシが数多く生息しており、イルカやクジラなどと遭遇するチャンスもタイミングが合えば氷河が崩れ落ちる迫力のあるシーンを見ることができることもあります！　
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8260189.JPG" alt="アラスカの氷河" title="アラスカの氷河" width="260" height="195" />
</p>
<p>
●デナリ
</p>
<p>
天井近くまで窓になっている人気の展望車に乗ってアラスカの雄大な景色を楽しみます。
</p>
<p>
<img style="width: 202px; height: 134px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8280209.JPG" alt="アラスカ鉄道展望車" title="アラスカ鉄道展望車" width="202" height="134" />
　
<img style="width: 194px; height: 134px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8280214.JPG" alt="アラスカ鉄道展望車" title="アラスカ鉄道展望車" width="194" height="134" />
</p>
<p>
デナリ国立公園では大自然や野生動物をバスに乗って見学します。晴れていればマッキンレー山の雄大な姿をみるチャンスも！
</p>
<p>
<img style="width: 221px; height: 164px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8280225.JPG" alt="デナリ国立公園の風景" title="デナリ国立公園の風景" width="221" height="164" />
<img style="width: 208px; height: 165px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8280224.JPG" alt="デナリ国立公園の風景" title="デナリ国立公園の風景" width="208" height="165" />
<img style="width: 222px; height: 166px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8280230.JPG" alt="デナリ国立公園の風景" title="デナリ国立公園の風景" width="222" height="166" />
<img style="width: 206px; height: 166px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8290231.JPG" alt="デナリ国立公園の風景" title="デナリ国立公園の風景" width="206" height="166" />
</p>
<p>
食事はボリューム満点のBBQポークやプライムロースビーフを琥珀色のアラスカン・アンバービールと<br />
一緒に楽しみました。
</p>
<p>
<img style="width: 208px; height: 139px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8270206.JPG" alt="BBQ" title="BBQ" width="208" height="139" />
&nbsp;
<img style="width: 202px; height: 140px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300277.JPG" alt="ローストビーフ" title="ローストビーフ" width="202" height="140" />
</p>
<p>
続いてはアラスカに行く際に持って行くと便利だと思うもの、お土産についてご紹介します。
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
＜持っていくと便利なアイテム＞
</p>
<p>
●リップクリームやハンドクリーム<br />
空気がとても乾燥しているので保湿性のあるリップクリームやハンドクリームを持っていくことをおすすめします。
</p>
<p>
●エコバックやレジ袋<br />
スーパーの袋が有料の場合も多いのでエコバックやレジ袋をお持ちになると良いと思います。
</p>
<p>
●ビーチサンダル<br />
スリッパ代わりに使えるビーチサンダルを用意すれば温泉に行く時に足が濡れても大丈夫なので便利です。
</p>
<p>
＜おすすめのお土産＞
</p>
<p>
円高なのでアメリカのスーパーでもお買い物をとても楽しみました。女性に人気のネイルO.P.Iは日本の三分の一のお値段で買うことができました。（2011年9月現在）<br />
また、AIのステーキソースやBBQソースなどの調味料もおすすめです。
</p>
<p>
<img style="width: 139px; height: 162px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300269.JPG" alt="ステーキソース" title="ステーキソース" width="139" height="162" />
&nbsp;
<img style="width: 186px; height: 136px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Alaska/P8300270.JPG" alt="ネイルなど" title="ネイルなど" width="186" height="136" />
</p>
<p>
これからオーロラのシーズンに突入します！ルックJTBでも沢山のオーロラ鑑賞ツアーをご用意していますので是非ご検討ください。
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【心ゆく旅】ツアーレポート　ペラヘラ祭りも見てきました！スリランカ　（前編）</title>
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   <published>2011-09-26T04:26:05Z</published>
   <updated>2011-09-29T00:45:38Z</updated>
   
   <summary> 2011年8月4日から「〜6つの世界遺産を訪ねて〜インド洋に浮かぶスリランカ周...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
2011年8月4日から「<span style="color: #0000ff"><a href="http://blog.lookjtb.com/acc/redirect.php?url=http%3A%2F%2Fovspkg.jtb.co.jp%2Fpkg%2Ftourdetail%2Fsearch_detail.aspx%3Fcourseno%3D7TQZ8&eid=899&bid=1" target="_blank">〜6つの世界遺産を訪ねて〜インド洋に浮かぶスリランカ周遊8日間</a></span>」に添乗してまいりました。
</p>
<p>
人気急上昇中のスリランカ、さらに今回はちょうど、キャンディで毎年行われるペラヘラ祭りの日程と重なり、お祭りを楽しむことができました。
</p>
<p>
どの世界遺産もとても見ごたえがあり、同時に、スリランカの仏教徒にとって大切な信仰の対象で、彼らがとても敬けんな信者であることがよくわかりました。花を供えるのは、お祈りのためでもありますが、花も我々の人生も同じように生まれて無くなるという生命を象徴しているそうです。
</p>
<p>
そんな静かで熱いスリランカの魅力をレポートします！
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/P7270117.JPG" alt="アヌラダプーラ" title="アヌラダプーラ" width="300" height="400" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
コースのタイトル通り、このツアーでは、スリランカをバスでぐるっと周遊しながら、6つの世界遺産を訪れます。さらに、世界を代表する熱帯建築家がデザインしたホテルに泊まるなど、ホテルにもこだわりが！この、聞きなれない「熱帯建築家」とは何ぞや？宿泊したホテルを見ていただければ一目瞭然。後ほどご紹介します！
</p>
<p>
観光初日は、スリランカ最古の都があった　<strong><span style="color: #ff0000">世界遺産@アヌラダプーラ</span></strong>へ。釈迦が悟りをひらいた菩提樹の根分けの木があり、重要な巡礼地の1つとなっています。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/ANU1.JPG" alt="菩提樹" title="菩提樹" width="300" height="400" />
</p>
<p>
&darr;　蓮の花がたくさんあり、それが供えられていてきれいです。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/ANU2.JPG" alt="蓮" title="蓮" width="231" height="173" />
　
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/ANU3.JPG" alt="蓮の花" title="蓮の花" width="231" height="173" />
</p>
<p>
&darr;　横たわる釈迦像。全体的にとっても穏やかな空気でした。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/P7270113.JPG" alt="アヌラダプーラ" title="アヌラダプーラ" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&nbsp;次に訪れたのは、<span style="color: #ff0000"><strong>世界遺産Aダンブラ石窟寺院</strong></span>です。石窟寺院の入り口までは岩山を登っていきます。天然の洞窟の中に、色彩豊かな仏像や美しい壁画を見ることができます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/DA2.JPG" alt="ダンブラ石窟寺院" title="ダンブラ石窟寺院" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&darr;　岩山の自然の岩から掘り出された「涅槃像」が置かれています。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/DA1.JPG" alt="涅槃像" title="涅槃像" width="400" height="300" />
</p>
<p>
翌日は、<span style="color: #ff0000"><strong>世界遺産Bシギリヤロック</strong></span>へ。ジャングルの中に突然現れる巨大な岩山は圧巻です。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/SHIGI1.JPG" alt="シギリヤロック" title="シギリヤロック" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&darr;　頂上まで、垂直な岩山を登っていきます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/SHIGI2.JPG" alt="シギリヤロック岩山" title="シギリヤロック岩山" width="300" height="400" />
</p>
<p>
&darr;　こんなに垂直です。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/SHIGI3.JPG" alt="シギリヤロック" title="シギリヤロック" width="400" height="300" />
&nbsp;
</p>
<p>
&darr;　岩肌に書かれた生々しい色彩が残る美女のフレスコ画をご覧いただけます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/SHIGI4.JPG" alt="シギリヤレディー" title="シギリヤレディー" width="231" height="173" />
　
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/SHIGI5.JPG" alt="シギリヤレディー" title="シギリヤレディー" width="231" height="173" />
</p>
<p>
&darr;　頂上からの景色は、一面ジャングル。シギリヤロックがもつ孤独な歴史を感じます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/P7280135.JPG" alt="シギリヤロックからの風景" title="シギリヤロックからの風景" width="400" height="300" />
</p>
<p>
「シギリヤロックを造ったキャサパ王は、父ダートセーナ王を殺して王権を奪い、異母弟マガラーナ王の復讐を恐れてシギリヤロックに宮殿を造りそこで暮らした。結局、インドからの強力な援軍を従えてきた弟マガラーナに滅ぼされてしまう。」ご興味のある方は調べてみてくださいね。
</p>
<p>
&nbsp;移動のバスでしばし休憩し、午後は<strong><span style="color: #ff0000">世界遺産Cポロンナルワ巨大遺跡</span></strong>観光へ。
</p>
<p>
&darr;　大傑作といわれる3体の石像のうちの1つ、涅槃像。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/PORON1.JPG" alt="石像" title="石像" width="300" height="400" />
</p>
<p>
&darr;　観光中、こんなかわいらしいお猿さんに出会いました。あまりの暑さにお猿さんも水分補給。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/PORON2.JPG" alt="猿" title="猿" width="300" height="400" />
&nbsp;
</p>
<p>
旅の後半戦！いよいよペラヘラ祭り！の前にホテルをご紹介します。
</p>
<p>
まずは2日目、3日目と2連泊するダンブラの<span style="color: #ff0000"><strong>ヘリタンス・カンダラマホテル</strong></span>。
</p>
<p>
&darr;　この写真、ホテルのお部屋から外を撮影したのです。まさにジャングルホテル。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL5.JPG" alt="お部屋から" title="お部屋から" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&darr;　樹木がホテルの壁を覆っています。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL1.JPG" alt="ヘリタンスカンダラマホテル" title="ヘリタンスカンダラマホテル" width="400" height="300" />
&nbsp;
</p>
<p>
&darr;　プールからそのまま湖に連なるようなデザイン。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL3.JPG" alt="プール" title="プール" width="400" height="300" />
</p>
<p>
&darr;　ホテル内に自然の岩が！
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL4.JPG" alt="ヘリタンスカンダラマホテル" title="ヘリタンスカンダラマホテル" width="400" height="300" />
&nbsp;
</p>
<p>
「世界を代表する熱帯建築家」の意味がわかっていただけましたでしょうか。バワはこの建築をやがては緑に覆いつくさせようと目論んだ、と言われています。まさに自然と一体化です。そして猿もたくさんいるので、バルコニーのドアの開けっ放しに注意です。自然に溶け込んだホテル、とはいえ滞在は快適。お部屋にポットもありますし、インターネット接続も可能です。
</p>
<p>
次にご紹介するのは、6日目に宿泊するヘリタンス・アフンガラホテル。こちらもバワの手がけたホテルです。ジャングルホテルから一転、こちらはインド洋に面したコロニアル風のホテルです。ホテルエントランスからプールそして海までがつながっているように見えます。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL10.JPG" alt="エントランス" title="エントランス" width="231" height="173" />
　
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL11.JPG" alt="プール" title="プール" width="231" height="173" />
</p>
<p>
一日中ここでぼーっとしていたい・・・
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL12.JPG" alt="ヘリタンスアフンガラホテル" title="ヘリタンスアフンガラホテル" width="400" height="300" />
</p>
<p>
5日目のヌワラエリヤで泊まるホテルもまた個性的。かつての紅茶工場がホテルに改装されました。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL21.JPG" alt="ティーファクトリーホテル" title="ティーファクトリーホテル" width="400" height="300" />
</p>
<p>
当時の機械などを残しながら、まるでミュージアムのようでもあり、かわいらしいです。紅茶葉のはかりがインテリアとして置かれています（左）。この機械はなんと現役のエレベーター（右）。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL22.JPG" alt="ティーファクトリーホテル" title="ティーファクトリーホテル" width="172" height="229" />
　　
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/HOTEL23.JPG" alt="ティーファクトリーホテル" title="ティーファクトリーホテル" width="172" height="229" />
</p>
<p>
ヌワラエリヤは見渡す限りの茶畑に囲まれた高原（標高1800m）の町です。山一面の茶畑、茶畑。朝は女性たちが茶摘の時間です。穏やかな時間が流れていました。ホテルのお部屋からの風景も360度茶畑に囲まれています。
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/TEA1.JPG" alt="茶畑" title="茶畑" width="231" height="173" />
　
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/SRILANKA/TEA2.JPG" alt="茶畑" title="茶畑" width="231" height="173" />
</p>
<p>
後半では、いよいとペラヘラ祭りと世界遺産DとEをレポートします！ 乞うご期待！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>この可愛さに目が釘付け！マダガスカルの動物たち！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/2011/09/post_42.html" />
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   <published>2011-09-25T08:06:14Z</published>
   <updated>2011-09-26T21:03:33Z</updated>
   
   <summary> 4日目は南のベレンティへ向かいます。緑豊かな熱帯雨林から乾燥したサイザル麻畑へ...</summary>
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         <category term="03エジプト・トルコ・ドバイ・アフリカ・ウズベキスタン・中東" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="70梅津　真理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1059" label="マダガスカル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<p>
4日目は南のベレンティへ向かいます。緑豊かな熱帯雨林から乾燥したサイザル麻畑へと、ドラマチックに替わる風景を眺めながらデコボコ道を走ること約4時間弱でようやく宿泊するベレンティロッジに到着。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5031867.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="276" />
<br />
ここは森の中に位置する為、ロッジの敷地内にワオキツネザルやシファカ&darr;がすぐに出てきてくれます。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5031883.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
ワオキツネザルはその名の通り、尻尾が白黒の輪の模様。宿泊客の食事をねらってオープンエアのレストランにも入ってくる人気者です。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5042023.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="220" height="165" />
<img style="width: 220px; height: 165px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5042177.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="220" height="165" />
<br />
<br />
そして真っ白い毛がふわふわのシファカは地上を横っ跳びすることで有名で、その姿は愛嬌いっぱいです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5031921.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
夜のナイトサファリでは小型のネズミキツネザルやイタチキツネザルを見ることができますが、暗いので写真を撮るのがとても難しいのが残念。（私の写真もちょっとボケててすみません）<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5041983.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
今回は他にも寝ているカメレオンや鳥などを見ることができました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5042018.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="260" />
<br />
<br />
いよいよ最後はペリネ自然保護区へ。途中立ち寄るエキゾチックファームは色鮮やかなカメレオンや小指ほどの大きさのカメレオン、まるで恐竜のようなカメレオンなど珍しいカメレオンのオンパレードです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5052248.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="220" height="164" />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5052266.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="220" height="164" />
<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5052260.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
<br />
そして今回ペリネではお客様の希望もあり、日程にはなかったキツネザルと触れ合うことができる島へ立ち寄ってみました。実はここは動物が大好きな私自身が一番行ってみたかった所で、いわゆる餌付けを行なっている為、今までどんなに可愛くても触ることができなかったキツネザルに触ることができる人気スポットなのです。<br />
ホテルから車に乗ること3〜4分。渡し舟で対岸へ渡り、森の中へ入った途端、餌も持っていないのにブラウンキツネザルがもう寄ってきます。そしてガイドさんが手を出すと手から肩、肩から頭へと飛び乗り、そして後は次から次へと私達の肩や頭に乗ってくるではありませんか！<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5062367.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
もうお客様は大興奮！写真を撮っても、大きな声を出しても逃げる事もなく、ほっぺたに当たる毛はふわふわ。ここではブラウンキツネザルの他にも、ベレンティでは見られなかったエリマキキツネザルや小さくて可愛いバンブーキツネザルなどもやってきて、本当に楽しい一時を過ごしました。<br />
<br />
そしてその後はキツネザルの仲間では大型で美しい声を持つインドリを探しにペリネの森へ。歩くこと約1時間で幸運にもインドリのファミリーと遭遇しました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5062422.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="271" />
<br />
インドリは高い木の上にいることが多いのでなかなかその姿を見るのは難しいのですが、ようやく見られた木にしがみつく姿は、猿と言うよりはコアラ！？　&darr;　皆様もどうぞ写真で判断して下さいませ。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5062452.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="306" />
<br />
<br />
日本ではまだあまり知られていないマダガスカルですが、動物が好きな方、自然が好きな方には絶対にお勧めです。皆様も是非一度お出かけになってみませんか？
</p>
]]>
   </content>
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   <title>バオバブとキツネザル、だけじゃないマダガスカル！</title>
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   <published>2011-09-24T07:12:21Z</published>
   <updated>2011-11-18T15:59:57Z</updated>
   
   <summary> 編集の都合でアップが遅くなってすみません！ でもその分、興味深いです！期待を裏...</summary>
   <author>
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         <category term="40マダガスカル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="70梅津　真理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="1059" label="マダガスカル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
編集の都合でアップが遅くなってすみません！<br />
でもその分、興味深いです！期待を裏切りませんよー！ではどうぞ！！
</p>
<hr />
<p>
今年のゴールデンウィークはインド洋に浮かぶ世界で4番目に大きな島、マダガスカルへ行って参りました。<br />
マダガスカルと言えばバオバブの木とキツネザル、カメレオンを思い浮かべる方が多いと思いますが、もちろん今回もその全てを存分に堪能して参りましたのでご紹介致します。
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011642.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
]]>
      <![CDATA[<p>
初日、成田からマダガスカルへ移動後、ツアー2日目にはまず首都のアンタナナリボから西のモロンダバへ。ここで有名なバオバブの木を見るのですが、今回は夕方まで時間があったので、まずは希望者と一緒に小舟に乗って近くの漁村を訪ねてみました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011560.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="276" />
</p>
<p>
この日はちょうど日曜日だったので漁もお休み。
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011578.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
大人も子供も皆のんびりと過ごしています。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011583.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
また家の中の調度品は意外に揃っていてびっくり。ここの人達は日本とは違った意味で豊かな生活をしているのかもしれません。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011594.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
<p>
午後からはいよいよバオバブの木を見に出発です。ホテルから車を走らせること40分程でバオバブの木が見えてきました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011626.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="300" height="400" />
<br />
私達は双子のバオバブや有名な並木道、そして愛し合うバオバブ（ねじれバオバブ）などの写真を撮りながら、最後は夕日に染まる並木道の景色を待つのですが、この美しさは圧巻！<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5011637.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
<p>
翌日はアンタナナリボに戻り市内観光となりますが、このフライトがオーバーブッキングで、私は何とコックピットのすぐ後ろの教官席へ。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021672.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
席は固いし垂直で今一つでしたが、普段見ることのできない真正面からの景色を見ることができました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021683.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
<p>
市内観光は市場や展望台、そして世界遺産に登録されているかつての王領地などを見学しますが、王様の住居は本当に簡素なもので驚きです。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021713.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021699.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="300" height="400" />
</p>
<p>
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021704.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="300" height="400" />
<br />
<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021705.JPG" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
<br />
またここで初めてカメレオンと遭遇しました。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5021721.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
<br />
<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/Madagascar/P5031785.jpg" alt="Madagascar" title="Madagascar" width="400" height="300" />
</p>
<p>
次回は、ふわふわでキュートでユーモラスなあの動物たちをご紹介します！ 乞うご期待＾＾！
</p>
]]>
   </content>
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   <title>ダイヤモンド・ヘッドに登ってみよう！</title>
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   <published>2011-09-21T07:14:58Z</published>
   <updated>2011-09-28T20:28:42Z</updated>
   
   <summary> ワイキキでの自由時間、体力に自信のある方へのお勧めは、ダイヤモンド・ヘッド登頂...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="07ハワイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="43ハワイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="70岩永　幾久代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="6" label="ハワイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="743" label="ダイヤモンドヘッド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.lookjtb.com/tour_conductor/">
      <![CDATA[<p>
ワイキキでの自由時間、体力に自信のある方へのお勧めは、ダイヤモンド・ヘッド登頂です。<br />
片道１.３キロ、標高差　１７１メートル。さて、どれ位大変なのでしょう？？？　写真でご紹介しますね。<br />
まずは、準備から。履きなれた靴、帽子と日焼け止め、タオル、そして水です。ビーチサンダルはお勧めしません。途中足場の悪いところもあります。<br />
登山口には、オリオリトロリーで行けます。<br />
降りたら、まずはこちらで登頂料１ドルを支払います。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/F.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="400" height="300" />
<br />
<br />
お手洗いはこの入口横のみですので、必要な方はここをご利用ください。<br />
最初は、舗装された道。余裕です。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/G.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="400" height="300" />
<br />
山頂が見えます。<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/H.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="400" height="300" />
<br />
<br />
徐々に山道になります。そして、ここからが大変！階段が続きます。
</p>
]]>
      <![CDATA[&rarr;　&rarr;　&rarr;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&rarr;　&rarr;　&rarr;<br />
<img style="width: 227px; height: 316px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/I.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="227" height="316" />
<img style="width: 226px; height: 316px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/J.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="226" height="316" />
<br />
&hellip;&rarr;　&rarr;　&rarr;　　　　　　　　　　　　　　　　　&rarr;　&rarr;　&rarr;<br />
<img style="width: 230px; height: 314px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/K.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="230" height="314" />
<img style="width: 229px; height: 316px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/L.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="229" height="316" />
<br />
<br />
<img style="width: 288px; height: 368px" src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/N.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="288" height="368" />
最後のひとがんばり！<br />
<br />
そしてついに頂上へ！！　お疲れ様でした！３６０度のパノラマをお楽しみください！<br />
<img src="/admin/mt-static/FileUpload/pics/11Sep/IWANAGA_HAWAII/O.JPG" alt="DIAMONDHEAD" title="DIAMONDHEAD" width="400" height="300" />
<br />
<br />
往復で１時間半から２時間ほどのハイキングです。のんびりお楽しみください＾＾！ 
]]>
   </content>
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